テーマ:

バレンタインアレンジと新刊

東京関東甲信越 大雪警報 お見舞い 申し上げます。 朝から雪のニュースでした が 春のお花のアレンジ です。 まだつぼみなので 地味めです (*´ω`*) 晴耕雨読 って昔の人は いい言葉考えましたね 雨読 最近芥川賞とった 若竹千佐子さんの 「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

女の子が生きていくときに覚えていてほしいこと

買いたかった本は 「卒母のススメ」 という本だったのに、 本屋さんの ポップに惹かれて 買ってしまいました。 西原さんの本は 文がストレート 読みやすいです。 帯にある 号泣必至とか 泣きながら読んだとか 共感の嵐。 ってことは なかったけれど、、、 自分で考え、自分で…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

サカバナ

酒場放浪記的な 古酒場中心に呑み歩く 泥酔記録あり、 写真、イラスト多めの 呑兵衛さんのエッセーです。 字が大きくて酔い本。 呑みながらでも読めそうです (*^。^*) 残念ながら 晩酌習慣はないの…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

吉本ばなな

エッセーは最後から 読んでみたり 真ん中を拾って読んだり 自由なので 集中力散漫な私が唯一 読了できる 貴重な本です。 吉本ばななさんの本は 「キッチン」以来 共感するところも 読み流し?聞き流したいところも 含めて いろんなことに気づかされる本です。 読書週間は もう過ぎ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

みてわかる断捨離

まずは 断捨離本を買って、、 読んでから・・・・ 思うだけではなく実行しないと! 長期計画です。 今日はまず たまりにたまった 保冷剤と冷凍庫の (これなんだった?)と 得体のしれないものを捨てました。 小さなことからコツコツと ('ω')ノ
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

いのちの車窓から

大忙しの 星野源さんの いのちの車窓から を読みました。 日常の風景 ドラマ撮影の話など へーと感心したり、 うんうんそうそうと 共感したり 個人的には 大泉洋ちゃんのエピソードが 好きでした。 寝るまもないとか、 大忙しで大丈夫かな と 時々心配になります… とり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ナミヤ雑貨店の奇跡

東野圭吾さん 原作 ナミヤ雑貨店の奇蹟 原作を半分読んだところで 先に映画を見てしまいました。 いろんな伏線 を後から後から 結びつけていく 東野圭吾さんの 原作をうまく 映像にしていたとおもいます。 泣けました。 泣ける映画です 原作残り半分 読み切ります
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

お屋敷散歩

洋館系 和服系 モダニズム と3系統に 分類された お屋敷の紹介本です。 関東圏が圧倒的に 多いのですが…… いつか 名邸散歩を ゆっくりしたいです♡ 最近は 古民家カフェも たくさん増えてきました。 これからは キープアンドチェンジ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ジェーン・スーさん

面白いです この本タイトルがいいですね 40代 プロの独身ではないけれど あるある ふむふむ (・_・D 共感するところ たくさんありました。 酒井順子さん もいいけど ジェーンスーさんも♡ 【中古】 女の甲冑、着たり脱いだり毎日が戦なり。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

終わってないけど逃げ恥ロス

一番好きなドラマ 「逃げるは恥だが役に立つ」 残り1回になってしまいました(*_*; 終わってないのに なんだか寂しい・・・・ このロス感を埋めるべく 原作本をお貸ししてくださる 救世主様が・・・・  ♡ ありがたい ありがたい マンガ読むのは 「聖おにいさん」 以…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

もうすぐ100歳

吉沢久子著 「もうすぐ100歳、前向き。」 読みました。 まず字が大きくて読みやすい これ最近はとても大事。 ☆☆☆☆ 毎日を自分らしくポジティブに生きる知恵袋 タイトル通り もうすぐ100歳の著者 の生活術のいろいろ 健康で明晰を保つ秘訣が 書かれています。 見習いた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

九十歳。何がめでたい

92歳になる 佐藤愛子先生の渾身のエッセー 20万部を超えるベストセラーだとか 90を超えて 新しいことにも目を向けてる そうそう、と同感することがたくさんありました。 こんな文章が書けるなんて やっぱり天才だと思う。 やけくそ的タイトルもいいですね~ で、字が大きめなのがうれしい 久しぶ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

懐かしい町のレトロな喫茶店

好きな ジャンルの本です。 日本各所の 懐かしい町巡り とその場所の懐かしい 喫茶店 旅本は 行く目的が無くても なんとなく 読みたくなります。    我青春の喫茶店です('_') ”仏蘭西茶館” 10代 ウインナ―コーヒー という言葉…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

叱られる力

阿川佐和子さんの 「叱られる力」を読みました。 (正確に言えばあと少しで読み終わる) 面白いです 特に父上から理不尽に?! 叱られ続けたエピソードが、、 親娘の幼い時からのやりとりがいろいろ 書かれていました。 いいなと思ったのでφ(..)メモメモ 叱り方の極意です ↓ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

べっぴんさんとファミリア

朝ドラべっぴんさん のモデルとなった 坂野惇子さんの本 べっぴんさんファン必見です。 レナウン タカシマヤ ファミリア 皇室 いろんな関係が 詳しくわかりますよ。 👔 👔 👔 娘が小さな頃 まわりのお友達はよくファミリア …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「子の無い人生」

酒井順子さんの本は 読みやすくて面白い ので好きです。 この本は思っていたよりマジメに 書かれていました。 目のつけどころがさすがだなって思います。 ☆☆☆ 墓事情とか、知らないこともいろいろ 世の中まだまだ知らないことがたくさんあります( ..)φ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「終わった人」

内館牧子 著 「終わった人」 「定年って生前葬だな」 で始まる問題作 (◎_◎;) 「オワッタヒト」 (・。・) いつかドラマになると思います<(_ _)> 読了 面白かったです。 ☆☆☆☆
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

コンビニ人間

村田紗耶香 著 「コンビニ人間」読了。 最近の私の集中力のないことないこと。 寝る前に本を開くと 数行 (数ページではない) 読むか読まないかで 本は閉じられる。。zzz 1冊読むのに時間かかり過ぎ。。。 そんな感じなのですが 「コンビニ人間」は いっきに読んでしまいました。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

林真理子著 「食べるたびに哀しくて」

子供の頃の駄菓子から 友達のお弁当 学食のかつ丼 男の部屋で飲むコーヒー  と・・・ その時々の思い出と 食べ物の話を とても美味しく書いてる本です。 近い世代だとより一層 懐かしい食べ物の話もあって面白いと思います。 ☆☆☆☆ 林真理子先生の本は いつでも読みやすいですね …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

黄色いマンション 黒い猫

小泉今日子の自伝的エッセー 今だから書けること、書けないこと。 読みました さくさく 十代のころから親しみかつて住んでいた こともある原宿の思い出、街歩き 子供の頃の話 青春してた頃の話、家族のこと ボーイフレンドの話 ちょっと、闇においといてもいい話 赤裸々だけど、さらっと、、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

植物図鑑

有川浩さんの同名小説「植物図鑑」の映画化 「植物図鑑 運命の恋ひろいました」 をみてきました。 ☆☆☆☆ 分かりやすくて、映像もきれい 主役の二人は爽やかだし 四季の草花や、料理男子の 作る美味しそうなご飯も完璧。 別れる男に、花の名を一つ教えておきなさい 花は必ず咲きます。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

しずこさん

とと姉ちゃんオープニングが好き♪ 今までの朝ドラのオープニングでは カーネーションが良かったと思ってます。 そういえばカーネーションもとと姉ちゃんも 三姉妹の話。 関連本も早速買いました 昭和レトロな写真満載の素敵な本です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

芥川賞「火花」

  芥川賞おめでとうございます 物書きの又吉はほんと好きだし 応援したい。 だけど お笑いも変わらないスタイルでやってほしい。 このコメントみてほっとしました ↓ 「格差は、ないですねぇ。 執筆に専念することもないと思うので、 コンビにとってマイナスは一切ない。綾部は、 僕の本が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

久米書店

BS日テレの「久米書店」 本の著書をゲストにトークを展開する番組 店主は久米宏さん 書店員は檀蜜さん 先日のゲストは 柴門ふみさんでした。 「バカボンのママはなぜ美人なのか」 本から読み解くテーマは嫉妬 非のうちどころがない美人でありながら嫉妬されない女性 そこに嫉妬を読み解くテーマがあるそ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

語っていいかな?

突然ですが から揚げと 豚肉の生姜焼きは タモリ式で作っています。 (ほんと 美味しいのでぜひお試しを) 笑っていいともが終わって タモロス?のひとはぜひタモリさんの お料理本や坂道本、うんちく本 にも目を向けてくださいませ。 (お料理本はご本人が書いているものではなく  …
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

涙活

「週末号泣のススメ」by安原宏美 2005年の初版本 時々読み返してる本です。 泣くことはこんなに心とカラダにいい! とオススメしていてる本。 この本がでた頃には「週末号泣」ブームがおきて 泣ける本や、泣ける映画で、週末は泣いちゃおう という人たちが巷に、たくさんいたらしいです また、逆に泣く…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

ゼロ なにもない自分に小さな1を足していく

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。 失敗しても、またゼロに戻るだけだ。 決してマイナスにはならない。 だから、一歩を踏み出すことを 恐れず、前へ進もう。 堀江貴文(ホリエモン)の自伝的エッセー 逮捕される前の太っていた 堀江さんのイメージが良い意味で変わりました。 心に響く言葉がきっといくつかある…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

くじけないで

90代で詩を書き始め、 8年後その詩集が ベストセラーとなった 詩人・柴田トヨさん 作品 「くじけないで」「百歳」をもとに 山あり谷ありの半生と家族をとりまくヒューマンドラマ 試写会で見させていただきました♪ 幼い頃を芦田まなちゃん 若い頃を壇れいさん 晩年を八千草薫さん 不肖の一人息…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more